Youtubeがやってる不正対策【スパム判定や再生数・高評価減少】などについて。

v-tuber.news

ここでは、Youtubeのアルゴリズムのスパムや再生数の水増し対策、ようつべ君が何が不正だ、アウトだの判断をして、YoutubeのAIようつべ君が、何を抑え込んでるのかを記載しています。

※投稿日はVtuberさんの配信の切り抜き記事の邪魔になるので、サイト立ち上げ直近日になっていますが、更新は12月25日です。

・そもそも何?

※2021年の年末から2022年の年初に発生したホロライブのリスナー大量シャドウバン事件が元になっています。2022年末~2023年年初の今では、AIがより強化されてるので参考程度に。

ホロライブエラー!?Youtubeのバグ?いったい何が起きているのか?

最近話題のコメントのスパム判定のAIでbotのスパムを抑え込む最新版の事も追記しています。

あれ?再生数やイイねが昨日の配信中や配信終了直後に見た時よりもごっそり減ってる???

配信終了時に高評価お願いしたのに・・・

次の日に見たら減ってる、、、

そんな時は、Botやスパムの疑いで一時的に加算が保留扱いで停止しているか、

実際にスパムやBotが大量に来て水増しされた分を差っ引いて処理されたかです。

ようつべ君(YoutubeのAI)はこの15年ずーっと不正対策を実施していて、

Youtube的には如何に不正を無くしていくかの対策に重さを置いて、

評価や再生数の正確性を出して良質なコンテンツ維持に努めています。

ようつべ君の不正対策に引っかかってない優良なコンテンツを、

ブラウザやYoutubeの履歴や関連動画に連動して、リスナーのオススメに上げてきています。

Vtuberさんやリスナー側から見ると、イイねや高評価が多いから、

オススメに出てきてると思いますが、

そうではなく、不正がないから上がってきていると逆目線で考えます。

昔は確かに高評価や再生数の多さでオススメに上げてきていました、

不正して高評価や再生数を水増ししていたチャンネルばかりが、オススメに上がっていたので、

今は、それらの不正をしていない方をオススメに上げるようになっています。

Youtube側からしたら、何でもかんでもオススメに上げてたらキリがないし精度も落ちる。

要は、あなたの配信やアーカイブは、オススメに出る要件・条件を満たす為に、

“どの辺を気にしないといけないの????”という事についてですね。

高評価も以前より増えた!

アーカイブのコメントも増えた!

同時視聴者数も急激に増えた!!

配信中のコメントも多いのになんで???っていう場合は、以下の事に気をつけましょう。

では、最初にようつべ君がしている対策を見ていきましょう。

Youtubeがやってる数字に関する主な不正対策。

・待機数の水増し防止

・再生数の水増し防止

・登録者数の水増し防止

・高評価の水増し防止

・コメント連投によるスパム防止

ちょっと別ですが、昔からやってるガイドライン違反は、

・URLなどの宣伝防止

で、ここからはあくまでもこんな事をしている(2022年の年初の情報です)で、

今はもっと高度な対応をしている場合もあり、最新と違う可能性もあります。

・待機数の水増し防止

これは、待機人数を水増しして、さも今から配信される枠が人気があると見せかけて、

オススメの上位に表示したりするのを防ぐ対策です。

具体的にどんな事をようつべ君は監視しているのかと言うと、

同じチャンネルの枠で、待機人数とその後の視聴している視聴者数との差を見ています。

その後、実際に待機していたアカウントがその後も視聴しているかどうか?

いつもの待機人数との偏差も見ています。

たまたま記念配信などで、この通常の待機人数よりも何倍も十倍も多く視聴者が来て、

実際の配信が始まったX分後の段階の視聴者数と差異が大きかった場合、

例:新衣装お披露目で待機1000人居たのに始まって直ぐに100人に減ったなど。

次の配信枠からは、この枠で待機していたアカウントがシャドバンの監視対象に入ります。

※配信後直ぐに離脱なので再生数にはカウントされません。

そして、2回目の枠で、この対象のアカウントが待機して、

配信が始まった時にX分視聴せずに離脱した場合は、

このアカウントは待機人数の水増しアカウント(Bot)扱いされてしまいます。

次(3回目以降)から、このアカウントは待機人数に加算されなかったり、

再生数に加算されなかったりと制限を受けます。

・再生数の水増し防止

再生数が多いとオススメに出やすくなります。

それを利用した不正対策で、同一アカウントや複窓による再生カウント不正の防止。

待機数水増しでシャドウバンされたアカウントの再生数のノーカウント処理。

よくネット認証でロボットですか?って画像選んだりしますが、

この場合のロボット認定はコメントをしているか?

Youtubeの設定した視聴時間を経過しているか?

複数のチャンネルの動画を見ているか?です。

視聴時間が短いアカウントやコメントを一定時間しないアカウントは再生数のノーカウント処理。

外部サイトやYoutubeクリップで再生された再生数は後日一気に加算される。

これは、短時間の視聴と同一アカウントでの視聴を再生数にカウントしないというものです。

同一アカウントの複窓、同じ日での同一アカウントのループ再生、

これに視聴時間の長さをチェックしています。

なので、複数窓での同じ枠の再生とかをやっていると、

【再生が別の場所で再生されているので、この動画の再生を停止します。】

というメッセージが画面の中央にでます。

これは、すでにようつべ君からの警告です。

あっ、再生できないんや?で終わってる人が多いですが、同じ日に何回もやってしまうと・・・

これを何度もやっていると、そのアカウントのイエローカードが溜まってシャドバンになります。

この対策に引っかかっているアカウントでの再生数は加算されないので、

良かれと思って複窓・複垢で視聴していると、

それは、視聴者数水増しとみなされて、

(と言うか、好意での複窓・複垢は完全に再生数の水増しですよね。)

配信終了後にしばらくして見ると、そのアカウントの分だけガッと減ったりします。

※ただ、個人勢Vtuberさんでは、そんな水増しな事をしている人は、

多くても10人~100人。同時接続者の1%~10%なので、

配信中は常に1~3%の視聴者が出入りをしているので、

結果的には再生数の増加分の方が多く、ほとんど配信者も複窓してる人も気づきません。

流石にホロライブのリスナー並みに多くなると、

再生数が前日の半分という風にガッツリと目に見えて減るのがわかります。

またチャンネルを開設したての頃は、60回だっけ?かの再生数で止まって、

その配信を見に来たのが正常なアカウントなのかBotなのか?の判定がされるので、

しばらくは再生数等に反映されない保留になります。

完全にシャドバンになっているアカウントが見ている場合は、カウントから削除されます。

また配信終了間際の視聴は、規定の視聴時間に足りない場合は再生数にカウントされません。

・登録者数の水増し防止

チャンネル登録者の多いチャンネルのアーカイブや配信はオススメに出やすくなります。

アクティブでないYoutubeアカウントを大量に作って、登録する業者さんなどのアカウントを利用して、

登録者数を水増しして、スタートダッシュを図るって事があります。

そんなチャンネル登録者数が多いとオススメに出やすいとか急上昇に出るので、

それを利用した不正対策で、アクティブアカウントではないアカウントの削除が定期的に行われます。

また、実際にアクティブアカウントでも短時間に大量(数千人~数万人)に登録者が殺到すると、

このチャンネル登録数不正対策に引っかかります。

ようつべ君から、この判定が入るとチャンネル登録者数が一時的に減少し、

アクティブアカウントだけ精査されて、チャンネル登録者数に加算されます。

ホロライブの新人デビュー時に見られる現象で、

新人デビュー時は毎回短時間で10万人の登録者が押し寄せるので、

ホロライブ新人の場合はYoutubeの判断待ちになります。

登録者の水増し防止対策は、定期的に行われています。

これは、休眠アカウントの排除やスパム認定されてしまったアカウントの排除など、

ようつべ君が、このアカウントはちゃんと人間がYoutubeを視聴するために使っていると判断して、

メモリークリーナーやレジストリクリーナーの様に定期的にやっています。

定期的にやっているので、ごっそり減った場合は、

休眠アカウントがそれだけ大量に削除されたって事ですね。

これも業者から登録者数などを購入している場合は、

その業者のアカウントがようつべ君の判断で削除された時に目に見えてわかるので、

地道に人間のアカウントを積み上げていく方が得策ですし、

当然登録者の購入はYoutubeの規約違反なので、今度はそれを利用してる側が・・・ってことです。

・高評価の水増し防止

高評価が多いとオススメに出やすくなります。

それを利用した不正対策で、短時間で離脱したアカウントの高評価や、

シャドウバンアカウントの高評価は、ノーカウント処理となります。

一定時間視聴しているアカウントの高評価のみ最終的に加算されていきます。

配信終了間際ギリギリの視聴時間が短いアカウントの高評価は、ノーカウント処理になります。

これも見ていないのに高評価だけ押しまくって、水増ししていた不正が過去にあっての対策です。

また、高評価数がいつもより異常に多いとこの判定が入ります。

視聴時間が規定以上で、シャドウバン対象でないアカウントの高評価のみ累積されます。

配信中に高評価が1000あっても、再生数と登録者の審査が入っていると、

配信終了後のアーカイブになった時にごっそりその分が減っている事が発生します。

・コメント連投によるスパム防止

で、今回話題になっているコメント連投によるスパム判定。

これは2019年頃より実装されているのが明確に分かるようになった水増し対策です。

コメント欄が賑わっていると、ようつべ君的には、

うわぁー賑わってる配信やなぁ!オススメに出したろ!!ってなります。

それを不正に利用したものの対策が以前の対策でした。

だから、ホロライブでは2019年より、コメント欄へのBotみたいなうんうんわかるわかるみたいな、

Botがコメントしてるようなのを止めてとか連投をするな!とスタンプ連投もすなっ!!!って、

散々言われてきていました。

※最近言われている噂では、1時間に20コメントと以上のアカウントに対してという事ですが、

YoutubeのAIがそんな単純な回数だけでのアルゴリズムで対抗して来る訳がないので、

あくまでも20回は目安としておいた方が良いかも知れません。

Twitter等で流れている情報は、噂ですが、1枠で1時間に20コメント以上しているのはbotのスパムと判定するようです。

※あくまでも噂ですよ、YoutubeのAIがそんな単純に回数だけで制限してると思ってはいけない。

スパム業者などがじゃぁ19回にしよっと!

なんてそんな簡単な抜け道が見え見えな事をする訳がないので。

あくまでも20回というのは、噂と思ったほうが良いでしょう。

(明確には発表していない)Youtube判定のスパムbot判定に1時間で20回引っかかったら、

コメントのスパム判定を20回喰らったらと思うのが正しいかも知れません。

仮に1時間に20回以上は、ようつべ君的にはアウトやで!と、

ちょっと、というか、かなり少ない様にも思いますが、

ホロライブの基準から行くと、まぁ、そんなもんでしょうと。

コラボのときなどに、コメント遅延が入ってると、

1コメントした後1分~1分半のインターバルみたいなのが普通に設定してあったりするので、

コメント→1分半のインターバル→コメント→1分半のインターバルで、

だいたい3分で1コメントの1時間で20コメントは、人間かbotかの基準で妥当かなと思います。

もっとも、ホロライブの方で人間がコメント打っててもbotみたいな【くしゃみ助かる】とか、

【ミュート助からない】とか、他人と一字一句完全に同じのが多いのでbotかな?って、

思われても仕方がないどうでも良いようなコメントが多いですから、

あっちは、リスナー数も大量なので、本当にbot認定されやすいかもしれませんね。

・シャドバンの次はどうなるの?

シャドウバンになると、再生数や高評価が無効になったりと、

色々Youtubeから制限を喰らう事がわかりましたが、

シャドバンの次にどうなるか?というのは、当然このYoutubeのアカウントが無効になります。

Youtubeのアカウントの機能制限が実施され、Youtubeの様々な機能が使えなくなります。

これはグーグルのアカウントと連動しているので、かなり面倒くさいことになり、

Youtubeでは視聴以外の機能制限を受けるので、チャンネル登録も出来ない、

スパチャも出来ないコメントも投げれない、ただ見ているだけのゲスト扱いになります。

年齢制限のある動画の閲覧も禁止されます。

アカウントには、【このアカウントはYoutubeで一部の機能が制限されています。】と表示されます。

グーグルのアカウントも制限を受けると、

【このアカウントはGoogleの一部の機能が制限されています。】と表示されます。

つまりログインしてもログインしていない人扱い。

本当にBotじゃなかった場合、Youtubeを見る側からすると、かなりの不便を強いられます。

ほんとにこんな事あるの???事例は??

これは、すでにホロライブニュースのコラムで、

2020年の年末~2021年の年初までYoutubeバグ?と思われた事例が、

実は大量のホロリスナーのアカウントの視聴者数再生数などのカウントから、

排除されたというホロリスナー大量シャドウバン事件の時に書いた記事です。

ホロライブエラー!?Youtubeのバグ?いったい何が起きているのか?

2019年から何度も配信中に言われている、スタンプの連投をするな!サイリウムの連投禁止!ですが、

新規のホロリスが増えると、このYoutube上でやったらダメだよ!という情報は薄れていきます。

誰もそんな事ブログやサイトで記載していかないですからね。

スタンプ連投や同じコメント連投はスパム扱いやBot扱いになるのでしないでと、

配信中やツイッターで注意喚起してても、

2022年の今、2020年の呟きなんて見つけるのだけで、ダルくなりますよね。

探すことすら難しい。

で、このクリスマス歌枠リレーをやった結果・・・

Youtube側からすると、27枠にも渡って、同じアカウント数万人が!

待機→スタンプ連投→高評価→移動してまた待機→スタンプ連投→高評価と、

20分という短い時間も相まって、Youtube的にはBot判定しやすい。

もう少し長い30分の時にはこんな判定されなかったので、

今思うと15~20分は人間かBotかの判定のギリギリラインな気がします。

Youtubeはなんでこんな対処をするの???

しかも6時間以上も同じアカウントが同じスタンプを連投と高評価を繰り返ししていたら、

Youtubeから、どの様な判定されるか分かりますよね?

いや、ホロライブの配信みて、スタンプ・サイリウム投げてただけじゃん!って、

リスナーや配信者側からは、見えますが。

Youtube側からしたら、数万人が同じ様なスタンプを短時間で連投しながら、

27もの配信枠を移動している。

ようつべ君からしたら、

なに、人のチャンネル荒しとんねんボケ!!ってなる訳です。

リスナーからしたら、いやぺこらもマリンもミオしゃもホロライブやで???

それにオレたちホロリスナーよ???

そんな事言われてもYoutube側からしたら、知らんがなってことです。

スパムやんこいつら!Botやん!!人のサイトで暴れやがって、こいつら全員シャドウバンさせてもらうわ。

これは、この規模の枠移動とリスナー数に抱えているVtuberさんがホロライブ以外に少ないこと、

該当する個人Vtuberさんや、ストリーマーさんなどが他に居ないので、

Youtubeのバグ!と言われていましたが、この減少が起きているのは、

クリスマスリレー当日のあの配信見てたホロリスナーだけなんですよね。

にじさんじさんのリスナーでは発生していない。

この行為をして、チャンネル及び数千人~数万人単位でユーザーがスパム判定を食らうのは、

まぁ多分、後にも先にもホロライブぐらいしかありませんが、

Botやスパム認定のシャドウバンになると具体的にどうなるか?説明しますね。

この時、ホロライブの配信はどうなったのか?シャドバン扱いになるとどうなるのか?

・自分のアカウントがシャドウバンかどうかは、

グーグルのアカウントのやYoutubeのアカウントの所で、

このアカウントはYoutubeの一部の機能が制限されています。と表示されている。

・スパチャはできる。

・待機人数には加算される。

・配信が始まると、シャドバンされていない優良アカウントの人数だけカウントされる。

・視聴者数は待機人数マイナス不良アカウント

・待機人数がホロメンの配信で3000人や5000人は普通ですが、3500人居ても600人とごっそり減ってしまう。

※つまり3500人中2900人がクリスマスリレーに参加しててコメント連投していた可能性。

・コメントは反映されない、もしくはコメントが全てトップチャット扱いではなくなる。

・高評価は視聴時間の長さやBot判定から外されたアカウント順に加算されるので、

遅れて反映される、配信終了後に優良判定されたアカウントのが先に反映される。

・不良アカウントは通常よりも長い視聴時間(多分あの歌枠の20分以上)の判定を受けるので、

短時間の視聴で離脱すると視聴者数・高評価も減る。

つまり、シャドウバンされているアカウントは、

視聴時間が(Youtubeが設定した視聴時間)長くなると以下の制限が徐々に解除される。

・視聴者人数への加算、コメント欄のメッセージ、高評価への加算に制約が課せられる。

・これら制限はそのチャンネルのメンバーシップやプレミアム加入者のアカウントには適用されない。

って言われても、MCNに入ってなかったホロライブでは、各チャンネルの紐付けがされていません。

当然ホロライブという大きなVtuberチャンネルのホロメンという括りも知らないし、

ぺこら、マリン、ミオしゃの配信枠ってのもようつべ君からしたら、知らんがなってことです。

お前ら別々のチャンネルで友達同士とか勝手に言われてもワシ知らんがなってことです。

Youtubeにとって、リスナーもホロライブという大きなチャンネルのリスナーという事はわかりません。

結局2022年の1月31日にホロライブのチャンネルは、

すべてYoutubeのMCN(マルチチャンネルネットワーク)に加入し、

ホロライブにぶら下がる全てのチャンネルとメンバーシップ登録している人らは、

ぺこら、マリン、スバルとチャンネル移動しても、

同一のホロライブチャンネルという大きなチャンネルで移動している事になり、

他チャンネルを荒らして移動、荒らしては移動しているスパムではないと、

Youtubeの方にホロライブのチャンネル内で行われているという認識になりました。

で、そうなると、今度はアカウント毎でシャドウバンができなくなるので、

この12月に、コメント毎にAIが判断して、

1時間に20コメントというルールが追加されたのでは?という感じです。

ただし、1時間20コメは1枠20コメではなくMCN全体で1枠20コメなので、

昨年よりも規制は厳しくなっているかも知れません。

散々Youtubeで不正しまくっていたのは、ほとんどK国のBなんとかのK流アイドル系コンテンツなんで、

それが全世界的に適用されてるってのは何か納得いきませんけど。

で、対策は??何に注意すればいいの???

Vtuberの皆さんは、リスナーさんへの告知で、さらりと触れるぐらいで大丈夫だと思います。

ホロライブの配信や大規模歌枠リレー、大規模コラボが開催されてた場合は、

すでにリスナーさん本人が、知らない内にその規制に引っかかってる場合があります。

今配信を見に来ているリスナーさんにさらっと注意を促す程度て大丈夫です。

・同じコメントの連投は控えて!

・スタンプ連投は控えて!

・その代わり多くの人がスタンプ投げて!

・予め2~3種類のスタンプパターンを概要欄に記載しておく。

のどれか一つを言う程度で大丈夫です。

あまり過度にコメントが反映されないとか、リスナーのコメントコメントの件には反応せずに。

スパム認定されたのは、リスナーの自己責任なので、

そして、何よりもリスナーさんにコメントすることを萎縮させないようにして、

さらりと言うだけ、これぐらいで大丈夫だと思います。

あまりそれらのコメントを拾いすぎたり、話題を続けると、

リスナーさんのコメントが、コメントする事に萎縮してしまって、いつも以上に減ってしまいます。

Finggerさんのゲーム配信は大丈夫なの???

Finggerさんの場合は、ハッシュタグ付きで投稿するんですが、

ハッシュタグがついてようがいまいが、同じ単語を連投していたら、連投規制に引っかかります。

これを回避するには、Finggerさんのサイトからコメントを投げてください。ということです。

これらが積み重なると、参加しているアカウントが、

昨年12月のクリスマスリレーのホロライブの様になります。

ただ、その辺の連投規制に引っかからないようなゲームにFinggerさんの方もシフトしている。

アクションゲーム系の常にリスナーがコメントを投稿しないといけないゲームから、

ある程度コメントを投入できる時間が制限されたものへ移行しているので、大丈夫でしょう。

すぐ死ぬ勇者のゲームからGOLFゲームの様に常にコメントを必要とするゲームから、

コメント受付時間が設定してあるゲームへ変化しているので、安心して配信できるので大丈夫です。

この辺は、気にせずにFinggerさんのアナウンスや注意事項を聞いて、

またはFinggerさんの公式サイトから投げさせるかで回避できます。

普段通り楽しい配信を!

という事で、もしこれらが全てYoutubeの【バグ】なら良いんですけどね。

バグと言いつつ、新しいアルゴリズムを実験するのは良く有ることです。

※2021年の年末から2022年の年初に発生したホロライブのリスナー大量シャドウバン事件が元になっています。2022年末~2023年年初の今では、AIがより強化されてるので参考程度に。

ということで、一応注意喚起という事で記事にしましたが、

ある程度、ほぇーそうなんや程度で気にせず、いつもの様に楽しく配信していれば大丈夫です。

記事制作:ヒロポン64ビット@h_i_r_o_p_o_n_

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


Next Post

ホロメン音頭を本気の津軽三味線で弾いたらすごいってガチィ?

夏もいよいよ&# […]
Youtubeがやってる不正対策【スパム判定や再生数・高評価減少】などについて。